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なまこ壁アイデア集

なまこ壁でボート乗り場をリフォームしよう

素敵な和の雰囲気を醸し出してくれる「なまこ壁」は、
さまざまな場所に活用できます。

 

自由なイメージでなまこ壁を楽しむことで、
より「雰囲気のある素敵な場所」を増やすこともできるでしょう。

 

今回は、なまこ壁をオススメする場所の一つとして「ボート乗り場」を紹介します。

 

日常生活の中では、あまり馴染みのない「ボート」という乗り物。
遊園地や湖近辺のレジャー施設など、
ボートに乗れるアトラクションは、非常に人気です。

 

子どもだけではなく大人も乗り込み、つかの間の非日常を楽しんでいることでしょう。

 

さて、こうしたボート施設に欠かせないのが、ボート乗り場です。
利用客にとって「使いやすい」ことはもちろんですが、
以下のようなポイントも重要だと言えるでしょう。

 

・清潔感
・雰囲気の良さ

 

「乗ってみたい」と感じるボート乗り場かどうかは、
清潔感を抱けるかどうかでも変わってきます。

 

一目見て「汚い」と感じるような乗り場では、興味をそそられることはないでしょう。

 

ボートに乗りたい!と思いやすいのは、やはり女性や子どもです。

 

こうした人々にとって魅力的な雰囲気を作り上げる必要があります。

 

また、ボートに乗ることで「非日常」を楽しみたいと思う方にとって、
「雰囲気の良さ」を追求することも重要なポイントだと言えます。

 

いくら清潔感を抱けても、無機質なコンクリートで囲われているだけの空間では、
「楽しそう!」というイメージを抱くことは難しくなってしまいます。

 

特に「大人世代のお客さまを増やしたい」と思うときには、
この「雰囲気作り」が重要なポイントとなるでしょう。

 

「ボート」という名前から、ボート乗り場に対しても
「洋風」なイメージを抱く方も多いかもしれませんが、
実は「和風」の雰囲気もしっくりと馴染むものです。

 

ボート乗り場の施設をなまこ壁にすれば、しだれ柳など、
美しい緑の植物も非常に映えることでしょう。

 

きちんと手入れが行き届いた美しいボート乗り場として、注目を集めるはずです。

 

近隣エリアに「和」をイメージさせるような商業施設が多い場合にも、
一体感を高め、レジャー施設としての魅力をより一層高められることでしょう。

 

タイル貼り工法で作るなまこ壁「蔵」であれば、
なまこ壁をそれぞれパーツ化しております。

 

既存の塀や壁にそれらを貼り付けるだけで完成しますから、
ボート乗り場周辺のリフォームにも適しています。

 

「予算は限られているけれど、ボート乗り場の雰囲気を一新したい」という場合でも、
希望を叶えてくれることでしょう。

 

ボート乗り場の老朽化が気になり始めたときには、
ぜひなまこ壁「蔵」を使ったリフォームにも注目してみてください。

 

これまでのボート乗り場とは一味違う、
オリジナルの空間で多くのお客さまを魅了できるはずです。

なまこ(海鼠)壁のことなら何でもお気軽にお問合せください。個人のお客様も、工務店様からのご質問も受け付けております。

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