なまこ壁ならタイル貼り工法で施工が簡単な中津鋼材株式会社

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なまこ壁アイデア集

地域住民の憩いの場、コミュニティーセンターになまこ壁を

コミュニティーセンターは、
地域の中でさまざまな役割を果たす公共の場所です。

 

集会所や図書室としての機能をそなえている場合もあれば、
役場の分所のような役割を果たすこともあるでしょう。

 

時期によっては地域の文化祭が行われたり、選挙の投票が行われたり、
学生たちの発表の場として活用されることもあるかもしれません。

 

地域の人が集まれば集まるほど、コミュニティーセンターは賑やかになり、
その役割を果たしてくれると言えるでしょう。

 

地域の中に溶け込みながらも、
「街のシンボル」として目立ちやすいことを考えて、
コミュニティーセンターになまこ壁を施工してみてはいかがでしょうか。

 

建築後数十年が経過している場合、
コミュニティーセンターとして使われている建物も
徐々に老朽化しているはずです。

 

より美しく、そして快適な施設にするために、
全体のリフォームを検討することもあるでしょう。

 

なまこ壁は、リフォーム素材としてもオススメです。
美しい伝統的ななまこ壁の模様が、地域の中で目印のように働いてくれます。

 

その土地を訪れるのが初めての人にでも、非常にわかりやすいスポットになります。
「あのなまこ壁の建物がコミュニティーセンターです」と説明すれば、
多くの人に伝わるでしょう。
より多くの人が訪れるきっかけにもなりそうですね。

 

また美しく整備された雰囲気は、自然と人を惹きつけます。
地域の住民を集めるきっかけにもなってくれるはずです。

 

なまこ壁は日本に古くから伝わる伝統的な壁面仕上げ工法ですが、
確かな腕を持つ職人に依頼しなければならないというデメリットがありました。

 

このため、施工スケジュールに限りがあったり、
想像よりもコストが高くなってしまったり……
さまざまなトラブルも出てきてしまいます。

 

そもそも日本には、なまこ壁を美しく仕上げられる職人さんの数が
非常に減ってしまっています。
リフォーム工事を行ってくれる職人さんを手配することが、
すでに難しいと言えるでしょう。

 

弊社のなまこ壁「蔵」は、こうした問題を全て解決できる画期的な商品です。
美しいなまこ壁を、タイル貼り工法で仕上げることが可能です。
なまこ壁をいくつかのパーツで作ることで、特別な技術は必要なくなっています。

 

通常のタイルと同じように壁に貼り付けることでなまこ壁にできますから、
コストダウンを図れます。

 

また「コミュニティーセンターの正面、目立つ部分だけに施工したい」
という場合でも対応することができます。
リフォームにかけられるコストに合わせて、
なまこ壁を施工する範囲を決めるのも賢い方法です。

 

どのような壁面とも合いやすいなまこ壁だからこそ、
ぜひ効果的に採用してみてください。

なまこ(海鼠)壁のことなら何でもお気軽にお問合せください。個人のお客様も、工務店様からのご質問も受け付けております。

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